【小泉一真.net】とは

職員・組織の意識改革を目指して、実名を明かし、情報公開請求とブログで戦ってきた、長野県庁元小役人・小泉一真(こいずみかずま)。平成23年5月16日、長野県庁「卒業」。民間人の彼に、何ができるか-「俺の体を斬ってみろ。シナノ・オレンジの血が流れてる」


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2010年12月1日水曜日

長野県庁、本日も知らん振り

長野県職員イントラ電子会議室に、文章を投げた。今朝の、「検閲削除に理由がなかった-長野県目安箱回答の問題」と、ほぼ同じ内容。

まーたぶん、リアクションなしでしょう。

こーれーだーけー調査して、資料を示し、矛盾を論証しても。正論であり、軽くない指摘であり、改めるのがカンタンなものほど、無視される。カンタンに実現できるものは、実現しようとしない理由を考えるのが、難しいからね。

この件なんか、「安易な伏字はやめる」と、目安箱の運用方針を改めると、それだけ言えばいいのに。

過ちに気づいたら、早くに改めた方が、物事は建設的に進むと思うのだけどなあ。

「○○建設事務所」と工事担当部署を伏字にするのは、目安箱投稿者の「プライバシーへの十分な配慮」のためだなんて、最初からそんな無理を言わなきゃいいのに。そんな見栄を切っても、結局、情報公開請求には文書開示せざるを得ず、検閲前の文書がさらされる。

それがいいことだなんて、小職も思ってないよ。
だから、意固地になるのは、やめたらどうかな。広報課さん。それが、県民のためだし、貴課自身のためでもあると思うよん。

目安箱の運用については、これで論点が出尽くしたから、もうちょっと我慢。そう思っているのかな。
それが傷を深めたりして?
 
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